江別市情報図書館

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活字中毒に近い私としては、いつも身近に本の二、三冊が無いと寂しくなります。
(今どき、「活字中毒」という言葉もほとんど死語なのでは、とも思いますが)
仕事で、または日常の生活で分からないことを調べるのに、今はほとんどネットで事足りることが多くなっています。
その分、図書館を利用することが減ったかというと、そうではなくてむしろ昔よりも増えていると思います。
本の値段が高くなってからは、自前で買うよりも図書館で借りて読むことが多くなったからでしょう。
ハードカバーは滅多に買わなくなり、最近では文庫本も借りることがしばしばです。
そんな私にとって、江別市情報図書館はなくてはならない施設です。
インターネットから蔵書検索や借り出しの予約が出来るのも便利で、新刊本はほとんどネットで予約しています。
しかし、ほとんどの新刊本は予約待ちが多くて、長い場合は半年も待たなければならないのがちょっと残念。
まぁ、ぜいたくは言えませんが・・・。
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by kitanonezumi | 2011-11-25 20:58 | 建物など


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